*ASTERISK(アスタリスク)

出演者/スタッフ

出演者

DAZZLEWEB SITE

独創性に富んだ作品を生み出し続ける
ダンスカンパニー

「すべてのカテゴリーに属し、属さない曖昧な眩さ」をスローガンに掲げ、比類ない世界観を持つダンスカンパニー。中毒性の高い研ぎ澄まされた表現をもつ長谷川達也と、その脚本を担当する飯塚浩一郎のタックで、人それぞれに抱える深層心理や社会的メッセージを表現している。時代が変化する中、自主公演開催を目標にしているダンサー達にとって、多大な影響を与えている。韓国「SAMJOKO アジア演劇祭」、ルーマニア「シビウ国際演劇祭」招聘。イラン「ファジル演劇祭」では海外作品としては初の審査員特別賞・舞台美術賞の二冠獲得。演劇では「グリーンフェスタ」グランプリ、「若手演出家コンクール」優秀賞、映像では企画演出作品がアジア最大の広告祭「アドフェスト」でファイナリストになるなど、ダンスの可能性を広げている。

(写真:長谷川達也)

仲宗根梨乃WEB SITE

世界のエンターテインメントシーンで活躍する
ダンサー/コレオグラファー

1999 年に渡米。現在もLA を拠点にダンサー、振付師、The Beat Freaks(米MTV『America's Best Dance Crew』シーズン3 準優勝)のメンバーとして世界中で活動中。ダンサーとしては、ブリトニー・スピアーズ、グウェン・ステファニーのワールドツアーに参加するなどの経歴を持ち、SHINeeの振付をきっかけにコレオグラファーとしても活動を始める。少女時代や東方神起、BoA、f(x)、SUPER JUNIORなど、K-POPの振付のみならず、王力宏( ワン・リーホン)、SHOW(ショウ・ルオ)、ジャネット・ジャクソンなど、世界各国で振付をおこない、日本では、クリスタル・ケイやAKB48、SMAP の振付も手がける。特に少女時代の「GENIE」では、 美脚ダンスの振付が、日本でも話題に。

s**t kingzWEB SITE

世界をフィールドにするダンス集団

2007 年10月結成。ダンスコンテストBODYROCK(カリフォルニア)において、2010年・2011年と二年連続優勝を果たす。10 カ国をまわるヨーロッパツアーをはじめ、アメリカ、アジア、オセアニア等、世界各地でのworkshopやperformanceの他、三浦大知やBoA、BIG BANGなど有名アーティストとの共演など人気実力ともに不動のグループ。

(写真:oguri)

梅棒WEB SITE

笑って泣ける、ド感情系ダンスチーム

『踊りは気持ちだ!』を信念に、『誰もが聴き覚えのあるJ-POP1 曲使い』で『 ジャズダンス』を用いて『 老若男女に伝わる、笑いと涙のあるストーリー』を展開し、『 誰よりも観る人を楽しませる』ことにこだわる、エンターテイメントジャズダンスチーム。2012年夏、日本最大のダンス作品コンテスト『Legend Tokyo chapter.2』で最優秀作品賞・オーディエンス賞を獲得。

(写真:伊藤今人)

BLUE TOKYOWEB SITE

芸術性の高いアクロバティックな身体表現

2010 年結成したDance + 男子新体操のプロユニット。アスリートからアーティストへ… 研ぎ澄まされた肉体と高い芸術性を兼ね備えた唯一無二の新たな表現。ayumi hamasaki、三浦大知、Lead、郷ひろみ等のパフォーマーとしても活躍。今年1月には母体となる青森山田高校・青森大学と舞台「BLUE」開催し、1回公演2000人を完売させ、成功を収めた。

(写真:大舌恭平)

Vanilla GrotesqueWEB SITE

強烈なインパクトを放つ独創性

主宰のMIKEYの独自の表現を追求し創作されるダークでメルヘンなエンターテイメントワールド。退廃的な美を基調とした独特の世界観は前衛的ながらキャッチーであり、多くのオーディエンスを魅了している。加藤ミリヤP V、ツアー振付け、MISIA2011~The Tour of MISIA Japan SOUL QUEST 振付け、演出、バックダンサーとしても活躍。

(写真:MIKEY)

JIL Entertainment Gallery
WEB SITE

極彩!豪華絢爛ステージ

主宰の黒木由美と、日本のトップダンサー陣で構成されたエンターテイメント集団。ラテンダンスをベースにショーアップされた豪華絢爛のパフォーマンスで観客を魅了。SMAP、加藤ミリヤ、KREVA 等有名アーティストの振付・ツアーダンサー等、 世界を股にかけ活躍するダンサー達が迫力ある完璧なステージをくりひろげる。

(写真:黒木由美)

Think Tank BangWEB SITE

新感覚ダンスチーム

竹中 楓子と廻 修平によるダンスアートチーム。2012年に結成し、同年に、初自主公演「Mr.Alice」を東京とロサンゼルスで上演。竹中はLAでHIPHOPやSTREETJAZZ を学び、帰国後、倖田來未の振付を長期間にわたり担当。廻はLA に留学後、ダンスの他にも「Pippin」「ロミオ& ジュリエット」ミュージカルなど幅を広げ活躍。

(写真:竹中楓子 廻修平)

AFROISM

2003年結成。ポップ、ブガルーをベースに、3人の個性とスキルを融合させた独自のAFROISMスタイルを確立。全国ダンスイベントでゲスト出演、コンテストで多数の上位入賞を果たす。メンバー個人としてもバックダンサーやテレビ・DVD出演など様々な分野で活躍中。

(写真:YORI)

當間 里美
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1993年よりジャズダンスを始め、安室奈美恵、郷ひろみ、MAX、B`z、上戸 彩などのツアー、サポートダンサー及び振付、ステージディレクションを行う。2006年からタップを本格的に始め、現在、ライブ、舞台等で活躍中。

TATSUO
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オリジナルハウススタイルを確立したGLASS HOPPERのリーダー。SPEECH、MISIAなどアーティストサポートや、日本のみならず世界各国のコンテスト・バトルで数多くの賞を獲得。国内外のワークショップ、舞台演出など、幅広く活動中。

PINO

ハウスという枠にとらわれない独自のスタイルを確立し、2008年には世界大会「JUSTE DEBOUT」(フランス)で優勝。ダンサーのみならず各方面のアーティストから絶大な支持を得ているスーパーパフォーマー。

MEDUSA

MISIA、遊助、九州男、倖田來未、三浦大知、板野友美をはじめ、数多くのアーティストのバックアップ、振付を担当。TV、CM、映画、舞台など多数出演、コンテストやダンスバトルでも多くの実績を持ち、マルチな才能を幅広く発揮している。

矢野祐子

倖田來未、SMAP、BOA、三浦大知、谷村奈南、Fairies、その他、様々なアーティストのバックアップ、振付のほか、ラスタ・トーマス演出『BAD GIRLS meets BAD BOYS』、宮本亜門演出 ミュージカル『THE WIZ』、小池修一郎演出 ミュージカル『ロミオ&ジュリエット』に出演するなど高い表現力で注目を集めるダンサー。

スタッフ

演出
長谷川 達也 ( DAZZLE )
脚本
飯塚 浩一郎 ( DAZZLE )
音楽
総合音楽プロデュース:林 ゆうきWEB SITE

高校生の時に男子新体操に出会い、踊るための音楽を選曲しているうちに伴奏音楽の世界へ。演技者として大学に進学。音楽経験はなかったが、独自の音楽性を求め 大学在学中に独学で作曲活動を始める。卒業後にHideo Kobayashiにトラックメイキングの基礎を学び、 本格的に伴奏音楽制作者として活動。以後サウンドトラックの世界を中心に活動しながら、DAZZLEの第6回公演「Re:d]、第7回公演「SHADOW GAME」の音楽を担当。ASTERISKではメインテーマや、主要なダンスパートの楽曲の制作と総合音楽プロデュースを担当。

奈良 悠樹

様々なアーティストのツアーギタリスト(関ジャニ∞、今井翼、菅原紗由理、等)や、歌手、声優への楽曲提供(水樹奈々、等)、映画「今日、恋をはじめます」(Flying Pan名義)やアニメ「キューティクル探偵因幡」等の劇伴音楽とジャンルに問わず様々なフィールドで活動している。

小畑 貴裕

東京在住でジャズピアニストとして活動する傍ら、作編曲家ATABOとしても音楽制作をおこなっており若手新進気鋭の制作グループANYの代表でもある。また、林ゆうき氏の制作アシスタントも行っている。2013年6月、STANDERD JAZZ INTO CLUB JAZZ REMIXをリリース予定。

フジモトヨシタカ

兵庫県西宮市出身。元ar(アル)のバンドマスター。arでは4枚のアルバムを発表し、Sense of Wonderをはじめ多くのフェスに出演。楽曲提供やトラックメイカーとしては幅広く活動しておりCMや、ファッションショー、絢香、平井堅などの楽曲にもトラックメイカーとして参加している。コンテンポラリーダンスが大好き。今回は五阿弥瑠奈とタッグを組んで制作。彼女の歌声は素晴らしい。

紗希

4歳からピアノを習い、中学3年から作編曲家を志し作曲を始め、高校2年の時、史上最大規模で行われたソニー・ミュージック・オーディションにて4万組の頂点となるグランプリを獲得。その後、東京音楽大学に入学し、学業に専念しながら、本格的な作曲活動をスタート。アーティスト・アニメへの楽曲提供・編曲及びプロデュースにも勢力的に挑戦し、アメリカ、台湾でもDVDがリリースされており、世界中のファンから親しまれている。劇伴、CM、イベント、展示会などの音楽も多数手がけ、幅広い活動を展開中。

橘 麻美

高校卒業後は一般大学に進学し、普通の女子大生としてのキャンパスライフを送っていたが、幼少の頃から大好きな音楽を通じて人を感動させる仕事をしたいという気持ちが強まり、大学3年の夏に中退。翌年より作曲・アレンジの勉強を始め、作曲家への道を志す。作編曲家である篠崎秀樹氏に師事。主にドラマ、アニメ、映画などテレビ関連サウンドトラックの制作を中心に作編曲。プレイヤーとしても活動中。

吉村 駿也

国立大学在学中の傍らフリーの作編曲家としても活動しており、その作風はクラブ系からオケものまで自在にこなす。また、若手新進気鋭の制作グループANYのメンバーでもある。2013年6月、「STANDERD JAZZ INTO CLUB JAZZ REMIX」をリリース予定。

Shusaku

7歳から10年間エレクトーンを学び、大学入学とともにピアノを本格的に習い、作曲の基礎を学ぶ。その後、シンセサイザーを買い集め、トランスミュージックにどっぷりはまり、ドイツのレーベルからCDをリリースしたこともある。「Despair Witch」「Pritanism」「テレビの消えた日」などのゲームミュージックのライターを務めたり、DAZZLEと出会い、さまざまな形で音楽プロデュースを担当している。

キャスティング
上野暁子(LAST TRAIN GETTER)WEB SITE
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